

50年以上の歴史を持つ万成食品の玄米酵素=ケンコウキンをベースとして、種子島名越ウコン農園産のガジュツ(紫ウコン)をブレンドした、全く新しい玄米酵素です。甘くておいしく、水なしでもお召し上がりになれます。
玄米を毎日食べるのは大変です。現在様々な玄米酵素商品が販売されておりますが、玄米や玄米酵素に限らず健康食品は毎日摂り入れることが肝心です。おいしさと飲みやすさにこだわった当店の玄米酵素「玄米彩食」なら、無理なく毎日飲むことが出来ます。
ガジュツ入り玄米酵素「玄米彩食」が初めてという方のために、初回、お一人様1箱に限り
¥2,600税込みでご購入頂けます。
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通信販売に関して
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酵素・発酵食品一覧




野草野菜果実酵素「ユアラーゼ」
野菜果実酵素「酵素乃泉」
乳酸菌生産物質「ビオネBタイプ」

関連サイト
●冷え性・低体温・健康機器館
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玄米酵素は、玄米を麹で発酵させ、カルシウム、大豆を加えた栄養補助食品です。
玄米は「表皮」と「胚芽」、「胚乳」の3つの部分から成っています。白米はこの「胚乳」の部分に当たりますが、玄米に含まれるビタミン、ミネラル、繊維などの体に良い栄養素の95%は、胚乳以外の部分、つまり表皮と胚芽に含まれているのです。
玄米が白米に比べてビタミンやミネラルが格段に豊富で、体に良い食品なのはすでに多くの人が知っていますが、玄米そのものを毎日食べ続けるのはなかなか大変です。加えて、本来の玄米そのものは消化吸収しにくいという特徴もありました。
そこで手軽な玄米食として生まれたのが、玄米酵素です。玄米が発酵することで、消化吸収がしやすくなっているだけでなく、酵素にも人間に必要な栄養素がたっぷりと含まれています。このように、玄米酵素は、本来の玄米が持っていた欠点をカバーし、その上で酵素の持つ効果が加わった強力な栄養補助食品です。
玄米酵素の誕生は今から50年以上前に遡ります。当時の栄養不足は深刻なものでした。脚気が流行しました。鈴木梅太郎博士が米糠(こめぬか)が脚気に効くことをつきとめ、1910年に米糠の中から世界で最初に“ビタミンB1”を発見しました。脚気は後にビタミンB1の欠乏症であることがわかりました。大正〜昭和初期はこのような時代でした。
そして、玄米酵素誕生の重要なキーとなる2人の出会いがありました。1人目の奥脇雅澄さんは戦前から軍隊の衛生兵として、米糠発酵による軍馬の健康に携わり、一方の篠田義市さんはビタミンB1の研究で博士号を取得していました。当時の日本人にとってビタミンB群の摂取は切実な問題でした。そんな2人が出会ったことで「玄米酵素」誕生の道筋が見えてきたのです。
こうした中でついに万成玄米酵素の原型となる「神原菌」が誕生したのです。1954年(昭和29年)には、萬成理薬株式会社を創業し、玄米酵素食品の製造販売が始まりました。
その後、神原菌」は、萬成理薬株式会社から、万成食品に引き継がれ今現在の、玄米酵素「スーパー酵素、ケンコウキン」があるのです。


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幼少時よりアトピー性皮膚炎や、小児喘息で体が弱く、玄米菜食でした。健康食品や健康機器なんて、幼少時より当たり前。完全に健康オタク。栄養士、中医師の資格も持っているので、健康のことなら何でも聞いてください。玄米酵素は私お勧めの健康食品です。